カテゴリ:映画( 35 )

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107本目は「アメリカン・ティーン」

懸賞 2008年 11月 01日 懸賞

「アメリカン・ティーン」は、高校3年生5人を中心としたドキュメンタリー。
いや、日本以上に進路に対し厳しい選択をせまられるティーン。
きっついですね~、人生。
ニートっていうのがなさそうだし。

108本目はVHSで「ウェインズ・ワールド」。大好きなマイク・マイヤーズだったけど、久しぶりに見たら、時代を感じてしまった・・・。時の流れはこわい・・・。

109本目は「櫻の園」。女子高ライフと演劇部。ちょっとだけ上戸彩が出ているのにびっくり。
桜がきれいです・・。
110本目は「恋愛上手になるために」。ペネロペとか、グィネス・パルトロウとか有名人いっぱいだけど、宣伝と違って男目線なのにびっくり。かなり肩透かしでした・・。

110本目は「マルタのやさしい刺繍」。スイス映画です。
80歳のおばあちゃんが、保守的な村や息子の反対をおしきって、ランジェリー・ショップを開くために奮闘する物語。
子供よりもおばあちゃんのほうが、なかなか好きなことをやることが出来ないという現実を感じつつ、でも頑張るのがすごい。
元気がもらえます。4人の友情は「セクシー&ザ・カントリー」!

111本目は「ジョージアの日記」。こちらは14歳の女の子が頑張る物語。
これまた楽しいです。人間関係に苦労しながら、彼氏をゲットしようとがんばる女の子。
いいね!

112本目は「D-WARS」。いや~、すごいわ、この映画。突っ込みどころ満載の面白さ!
ゴジラやら指輪物語やら、いろんな映画のいいとこどりで、
そういうのが好きな人にはたまらんでしょうね~。
元ネタ探し、めちゃやれます。

113本目は「ブラインドネス」。実は似たような映画がアメリカで今出てきていて、どうなんだろう?あの「モーターサイクル・ダイヤリー」のイケメンが悪役なのが、超ショックです。

114本目は「イーグルアイ」。なんかな~。アクションは激しいけど、薄いな~

115本目は「ホームレス中学生」。小池徹平くんのオールヌード入浴シーンの尺が長い!
もうサービスカットがすごいです。
キングコング西野さんのお兄さんが、とってもよかった。

116本目は「私は貝になりたい」。中居君ガンバっていました。丁寧に作られています。
でも監督が「華麗なる一族」の福澤ディレクターということで、感じが似てます。
昔のフランキー堺や所ジョージより、ずっと深みがあってよかったですが、見た後どーんと落ち込みます。

117本目は「ワールド・オブ・ライズ」。ラッセル・クロウのデブなおっさんぶりにピックリ!!
ディカプリオもアクション頑張っていましたが、途中からう~ん、な展開。なんで~?

118本目は「ハッピーフライト」。飛行機好きは絶対みないとね!

119本目は「ヤング@ハート」。私もロックのコーラスやりたい!80歳のチームじゃなくてもいいけど。

120本目は「テルマ&ルイーズ」DVDです。久しぶりに見たら、古いわ~。でも女二人の逃避行、いいね。
121本目は「プリシラ」DVDです。これも面白い!オススメです。ダンスは下手だけど。
122本目は「モーターサイクル・ダイアリーズ」。はい、これは青春電波少年の旅です。
123本目は「リトル・ミス・サンシャイン」。これもDVD。そう4本ロードムービーなんですが、どれもいいね。旅行、好きだから。

124本目は、「特命係長 只野仁」。笑えて、アクションも楽しめて、気楽に見られるのがいいな。疲れたときにみたい。
125本目は「ミラーズ」。ホラーです。24のキーファー・サザーランドが24ばりに頑張るんですが、怖いです・・・。
126本目は「レミーのおいしいレストラン」。昔書いたけど、色がきれいです。
127本目は「マーサの幸せのレシピ」dvdです。はい、今度は料理映画を見ております。
無くなったお姉さんの子供を引き取るシェフのマーサ。仕事と子育てでてんてこまい。
そこにイケメンシェフが登場して・・・。そんなこと、あるのかな・・。
でもうらやましい・・・。
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by keme10 | 2008-11-01 23:26 | 映画

101本目からまた続く

懸賞 2008年 09月 22日 懸賞

はい、実はDVDも入ってるので、ここからちょっとDVD。

101本目は「プロジェクトA」。ジャッキー・チェン、今の3倍は早く動いてました!
やっぱりおもしろいわ!今見てもすごすぎです!

102本目は、「リーサル・ウエポン3」。ダニー・グローバーが、「僕らのミライに逆回転」にも出ているので、どうもかぶって笑ってしまう。いや、いい映画だ!
スタッフロールの終わった最後の最後にオチがあるのも、最高!
103本目は、「モンスターズ・インク」。これもおもしろいね!エンドロールのアニメのNG集ってすごすぎです。

104本目は「ハッピーダーツ」。辺見えみりちゃんが、ダーツにはまっていく物語。
初の映画主演ということで、コミカルな演技も頑張ってましたが、脚本、もうひとひねり?
恋愛の着地地点が、あやふやです。
森泉ちゃんのさばさば具合も、絵になるね~。
ファイナルの試合が2回もあるのが、ちょっとよくわかんなかった・・・

105本目は「容疑者Xの献身」。小説そのまんま、でしたね。
福山雅治も、柴咲コウもそれほどでしゃばっておらず、堤真一と松雪泰子が素晴らしい!
二人とも今年は「クライマーズハイ」や「DMC」など、頑張ってますね。すごい。

106本目は「ウォーリー」。いや~、胸がキュンキュン、頑張って泣かなかったけど、ロボットに感情移入しまくりですよ。
廃棄物コンプレッサー・ロボットなのに、なんでこんなに夢中にさせてくれるの?
ETより好きになりそう!
けなげで、かわいくて。
これはあざとすぎる(苦笑)
それにしても、まるで実写のような地上の映像に、ほんとびっくりでした!
これはヒットするだろうな~。
ポニョよりか、ほるかにわかりやすい。
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by keme10 | 2008-09-22 00:01 | 映画

夏もひたすら映画三昧

懸賞 2008年 09月 21日 懸賞

81本目は「TOKYO!」。ミシェル・ゴンドリーなど3監督のオムニバス。
東京の居場所探し。
ミシェル・ゴンドリーは面白い!

82本目からはホラーDVD5本!「JUON(ハリウッド版)」
83本目は「LOFT」。黒沢清監督だけど、正直、つまんない。「トウキョウソナタ」はよいけど。
84本目は「トウキョウソナタ」。おなじ監督でも、こっちのほうが100倍面白い。
まあ最後の乱暴な着地に、びっくりですけどね。
半年であそこまでピアノ、うまくなるんですか??

85本目「リトル・ショップ・オブ・ホラーズ」。やはり最初のがもっとも面白い!
2日で撮ったとは思えないほど、超面白いです。
50年前も今も、女の子はおんなじだな~と、へんなところで感心。
86本目「サイレントヒル」。これもおもしろかった。
87本目「プレスリー VS ミイラ男」。このB級、とろとろの話なんだけど、妙にはまる。
深夜テレビにぴったりのゆるさです。

88本目「アルビン歌うシマリス3兄弟」。まあクリスマスに見たかったですね~。
季節はずれもいいとこ!
89本目「SEX AND THE CITY」。はい、TVシリーズはたまにしか見てませんでしたが、映画は意外と面白かったです。本音とひたむきさがよく出ていて、4人の性格も全然違うけど、なかがよいのがおもしろかった。しかしあれほどお金を稼いでみたいもんだ。。。

90本目は「20世紀少年」。豪華で私の世代とほぼ同じで飽きさせないけど、マンガをなぞっただけ。早く次が見たいと思わせて終わります。

91本目は「イキガミ」。生きることを考えさせてくれるのがすてき。金井くんの「コマツナ」というネーミングには笑ったけど。
92本目は、「三本木農業高校馬術部」。ドキュメンタリータッチで、本当によく作られています。かなり馬に癒されます。なかされます。馬はいいね!
長渕文音ちゃんの演技がすばらしかったです。
本人に会ったら、普通のイマドキの女の子で、あまりのギャップにびっくりしました!
でもいい女優さんになりそう!

93本目は「パコと魔法の絵本」。中島ワールド全開ですね。かなり現場では怖い人のようで、
インタビューでアヤカ・ウィルソンちゃんが、しきりに「怖い」と言ってたのが笑えました。
まあ作りこみがすごすぎて、これもあとでDVDでしっかりディテールを見て欲しいそうです。
刺青の絵柄とかまで凝ってるそうです。

94本目は「落下の王国」。もう世界遺産の絵がきれい。石岡瑛子の衣装がすばらしい!
北京オリンピックの開会式の衣装を作った人ですよ。
でもストーリーテラーの若者と5歳の女の子がまたいいんだわ。
アートな映画です。

95本目は「「フライングラビッツ」。JALの研修CAがバスケも恋も頑張る物語。
しかしタイアップがきつすぎる!ドコモとアミノバリューは、やりすぎだろ!
インタビューした石原さとみちゃんは、顔が超小さかった!
見た目よりずっと芯の強い、しっかりした女性でした。

96本目は「トロピックサンダー」。コメディ好きな私も、ちょっとひきました・・・
戦争ものコメディといっても、ちぎれた首で遊んじゃやーよ。
スプラッタ全開だし~。

97本目は「ゲットスマート」。テレビの「それ行けスマート」が大好きだったので、それがよみがえっただけでもうれしいです。しかもかなり大掛かり(苦笑)
赤外線セキュリティ通り抜けなど、定番シーンもあるし、007もびっくりの爆笑スパイコメディです。

98本目は「PSアイラブユー」。死んでしまった夫が残した数々の指令の手紙。
1年も引っ張るのは、彼女を束縛したいからなんじゃないの?なんて思ったり。
それだけ愛してたんですね~。ユーモアたっぷりなのがいいですが、ヒラリー・スワンクはあわないな、こういうストーリーに。

99本目は「その土曜日7時58分」。シドニー・ルメット、80代になってもすごすぎ!
救いようのない悲惨な話だけど、兄弟と親の葛藤がたまらないです。今年のベスト5に入るかも?!NYとウエストチェスターの話です。

100本目は「ぼくらのミライへ逆回転」。同じトロピック・サンダーのジャック・ブラックが出てますが、こちらのほうが10倍よいです。相変わらずウザイ役ですけど(苦笑)
TOKYO!のミシェル・ゴンドリー監督。途中までぬるい展開なんですが、3分の1すぎたあたりから急激に面白くなっていきます。最後は、うるっとしますよ!
まさに「ニュー・ビデオ・パラダイス」です。
舞台がニュージャージーのパシークというだけでも、昔NJ住まいだっただけに、ちょっと感動。
英語タイトルの「BE KIND REWIND」(ビデオの巻き戻ししてね、みたいな意味)と、日本語のタイトルがちょっとあわないと思うのですが・・・
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by keme10 | 2008-09-21 23:44 | 映画

あれから見た映画、書きとめます

懸賞 2008年 07月 24日 懸賞

はい、前回の続きです。

65本目からは、DVDが続きます。まずは「マディソン郡の橋」
66本目は「白い嵐」
67本目は「カクテル」なつかし~!
68本目は「ブルー・クラッシュ」
69本目は、「あの夏いちばん静かな海」
70本目は、「ラストゲーム 最後の早慶戦」(8/23公開)試写
渡辺大くん、インタビューでも、とてもさわやかでした!お父さんと目が似てる!

71本目は「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」
72本目は、「崖の上のポニョ」
73本目は「ウルトラ8兄弟」(9/13公開) こういうのも見ます。
長野博さんにもインタビューしました。いい人でした!

74本目は「インクレディブル・ハルク」。身長が2.7mと決まっているのにびっくり。
俳優がしっかりしてるな~という印象が強く、演技がちゃんとしている。

75本目は「ビルと動物園」。斎藤孝初監督作品。
名古屋のロケがありました。監督ご本人はとても繊細なかんじがしました。
アラサーの女性には、しみるかもしれない。

76本目は「ハプニング」。うーん、どうなんでしょう?
シックスセンスよりかは意外性がない。でも現実にありそうなのが怖い。
鳥インフルエンザとかさ~、やっぱり怖いもん。

77本目は、「ハンコック」(8/30公開)。ウィル・スミスのやさぐれヒーローが、立ち直る話、ではないのが、意外性があって、面白かった。

78本目は、「闇の子供たち」。阪本監督ティーチインにも参加。
やっと見られました。江口洋介がこの役を引き受けたことが、すばらしいなと思いました。
宮崎あおいも、タイ語のセリフを一生懸命しゃべり、体当たり演技なのが、よかった。
妻夫木聡は、最初オファーを断り、監督が30分説得したら、あっさりOKしたとか。
別に断るほどの役でもないのにね~。
「ジョゼと虎と魚たち」よりか、よっぽどいい役だと思いますが。

79本目は「デトロイト・メタル・シティ」(8/23公開)
音楽ファン必見!松山ケンイチの根岸くん、サイコー。
ただ音が若干薄いかんじ。音量も低いし。
もっと音楽的にいろいろやってほしかったな~。曲が弱すぎ。
まあ、レコ倫にも放送コードにも引っかかるので、オンエアはできないと思われます・・。

80本目は「アイアンマン」(9/27公開)。
2ヶ月も先の映画を見てしまうと、忘れちゃうからいやです。
はっきりいって、長い。
パソコンと組み立てロボットで作るアイアンマン製作シーンが、延々と続くのは、女子には不向きと思われます。
まるでトヨタの工場のようですが、工程が長すぎます。
その割に戦いのシーンは、こんなものなの?
なんでアメリカで大ヒットしているのか、やっぱりメカの部分?

「ハンコック」はB級っぽいけど、楽しかったよ~

というわけで、明日も映画2本ほどみることになりそうです・・・
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by keme10 | 2008-07-24 23:20 | 映画

5月6月もひたすら見てます・・

懸賞 2008年 06月 22日 懸賞

48本目は「ザ・マジックアワー」
49本目は「スピーとレーサー」
50本目は「たみおのしあわせ」
51本目は「ズラ刑事」
52本目は「ジョゼと虎と魚たち」
53本目は「セブン」
54本目は「雨に唄えば」
55本目は「七人の侍」
56本目は、「奇跡のシンフォニー」
57本目は「ブルー・ブルー・ブルー」
58本目は「インディジョーンズ クリスタル・スカルの王国」
59本目は「花より男子ファイナル」
60本目は「カメレオン」
61本目は「テネイシャスD」
62本目は「ホットファズ」
63本目は、クライマーズ・ハイ」
64本目は「ベガスの恋」

はい、でも見たかった「告発のとき」「闇の子供たち」などはみのがしております。
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by keme10 | 2008-06-22 11:18 | 映画

「ラスベガスをぶっつぶせ」「アフタースクール」試写

懸賞 2008年 05月 17日 懸賞

35本目は「ラスベガスをぶっつぶせ」。
36本目は「アフタースクール」
37本目は「隠し砦の三悪人」
38本目は「ぐるりのこと」
39本目は「歩いても歩いても」
40本目は「山のあなた 徳市の恋」

ほぼ全部インタビューがらみというのが、恐ろしいです・・。

平行して映画紹介で
41本目「ジョンソン一家のババババケーション」
42本目「えびボクサー」
43本目「恋するブラジャー大作戦(仮)」を見る。家でも映画漬けだね~

まだみてますよ!
44本目は「僕の彼女はサイボーグ」
45本目は「JOHNEN 定の愛」
46本目は「ナルニア国物語第2章 カスピアン王子の角笛」
47本目は「神様のパズル」

でも見たくても見損ねているのも多いんです・・・。
というか、最近邦画、多すぎ!

感想もかけないくらい、消耗してるな~
映画以外の仕事が本業なのに・・・
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by keme10 | 2008-05-17 01:02 | 映画

33本目は「噂のアゲメンに恋をした」試写

懸賞 2008年 04月 16日 懸賞

俺たちフィギュアスケーターを越えるおバカ映画が、また登場!
これはすごすぎる・・・。
日本ではR15指定だけど、アメリカではR。R18のほうがいいと思うくらい、シモネタばっかりですが、かなり笑えました。
ま~、お笑い恋愛映画にジェシカ・アルバがよくでてくれた、というかんじか?
「メリーに首ったけ」以上のシモネタですしね~。

34本目は「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」。
相変わらずトム・ハンクス。戦争の裏側みたいな映画に出るのが、好きですね~。
アメリカは、実はこんなにいいことやってきたのに、うまくアピールできませんでした、という弁解映画でした。
事実というのが、すごいな~と思います。日本よりやっぱり上手だわ~
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by keme10 | 2008-04-16 00:08 | 映画

「最高の人生の見つけ方」「相棒」試写

懸賞 2008年 04月 16日 懸賞

31本目、32本目であります。
ガンで余命半年から1年といわれた二人が、金にあかしてやりたい放題やる映画。
45年やろうと思ってやれなかった、というか、勇気がなくてやらなかったことを、棺おけリストに書いて、片っ端からやる。
人生、明日死ぬかもしれないんだから、家族なんかきにせず、やったほうが勝ち、ですよね~。
残された妻は、「まだ死んでないのに、残されてしまった気分なんか、最低」って、その通りだけど(苦笑)

「相棒」。映画化したら、アクションが多くなった・・・
いいんじゃないですか、映画だし。
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by keme10 | 2008-04-16 00:02 | 映画

29本目は「NEXT」、そして「ハリポタと不死鳥の騎士団」

懸賞 2008年 04月 04日 懸賞

うわ、もう29本?「NEXT」試写。
ニコラス・ケイジ主演、ラスベガスが舞台。2分先が読める能力に目をつけたFBI。
アクション満載、テロリストを粉砕。

王道のパターンですな~
でもおもしろい。
最後のアクションシーンで、「このままやっつけたらつまんね~な~」と思い始めたところで、
とんでもないどんでんがえし!
いやいや、脚本も、いろいろ考えてます。
ゴールデンウィークに、ポップコーンもって、能天気に見たい映画!

「ハリーポッターと、不死鳥の騎士団」は、DVD。30本目。
いじめだの、青春の悩み、孤独、み~んなつまって、すごいね~。
どこの学校でもありそうだけど、ファンタジーなのがいいね。
原作のすごさをあらためて感じました。
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by keme10 | 2008-04-04 18:32 | 映画

「うた魂」、「築地魚河岸三代目」試写

懸賞 2008年 04月 04日 懸賞

27本目は「うた魂」でした。
合唱部、みんなで合わせるのが楽しいよね。
吹奏楽でよりは、合唱のほうが、パート争いぐらいで比較的取り組みやすいかな?
尾崎豊やモンゴル800の歌の力がよくわかる作品でした。
ゴリも夏帆も好演。

でも、コンクールで歌っているときのかんじが、かっこよくないな~。
踊れないのがつらいね。合唱ももっとゴスペルとはいわないが、かっこよく歌えると思うんだけど。
「天使にラブソングを」というものもあるだけに。

28本目は「築地魚河岸三代目」。
大沢たかお、田中麗奈のカップルが主役ですが、コレにからむ伊原剛志、そして森口瑤子がよかった。
築地の雰囲気もとてもよくでているし、魚や料理のこともわかるし、下町風情もあって、よくできた脚本、そして内容でした。

ただおしゃれなデパートとか、商社ももっとスタイリッシュにして、もっとくっきりさせてもいいかなあ~?
大沢たかおが、若干地味。
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by keme10 | 2008-04-04 18:26 | 映画